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MM1000Sは世界No.1の性能をご提供致し ます
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Information
2014.10
理化学研究所 放射光科学総合研究センターのSACLAサポーターのホームページに「SACLAを支える日本の力」として
掲載されました。

SACLA」は世界最短波長のX線自由電子レーザーで、現時点で私たちが想像することもできないような画期的な新技術や新産業の礎が創られる可能性を持った施設です。
2013.12
BSフジで12月27日放送された『ノーベル賞と最強の日本人』で東京大学古澤明教授がノーベル賞に近い日本人として紹介され、その実験を支えたパートナーとしてFMDが取材を受けてTV紹介されました。
»映像はこちら(東京大学古澤研究室のサイト)
2013.11
日経産業新聞に東京大学古澤明教授の『「量子もつれ」1000倍生成』の記事が掲載されました
記事の後半に古澤明教授・鈴木博士と共に開発したファイバアライナ(FA1000Sθ)が実験成功のキーパーツになっていることが紹介されております。
2013.9
DIGINFO TVに東京大学古澤明教授の「世界初:完全な量子テレポーテーションに成功」の動画ニュースが配信されました
古澤教授はMM1000SやBSM1000Sの共同開発者であり、それらがキーパーツとして 使用されている様子が映し出されております(0:43〜0:50付近)。
日本語版英語版YouTube日本語版YouTube英語版
2013.9 - 日本経済新聞に東京大学古澤明教授の「量子テレポーテーションに成功」の動画ニュースが配信されました!!
古澤教授はMM1000SやBSM1000Sの共同開発者であり、それらがキーパーツとして 使用されている様子が映し出されております。
2013.8 - Opliに東京大学古澤明教授の「完全な光量子ビットの量子テレポーテーションを初めて実証」に関する記事が掲載されました!!
古澤教授はMM1000SやBSM1000Sの共同開発者であり、それらがキーパーツとして 使用されている様子が映し出されております。
2013.8 - マインツ大学のプレスリリースに東京大学古澤明教授の「完全な光量子ビットの量子テレポーテーションを初めて実証」に関する記事が掲載されました!!
古澤教授はMM1000SやBSM1000Sの共同開発者であり、それらがキーパーツとして 使用されている様子が映し出されております(写真をクリックするとより鮮明に様子が覗えます)。
2013.8 - NATIONAL GEOGRAPHICに東京大学古澤明教授の「完全な光量子ビットの量子テレポーテーションを初めて実証」に関する記事が掲載されました!!
古澤教授はMM1000SやBSM1000Sの共同開発者であり、それらがキーパーツとして 使用されている様子が映し出されております。
2013.3 - 技術情報誌 月刊OPTRONICS 3月号に東京大学古澤明教授の「量子情報処理研究を支える超精密光学系の設計」に関する記事が掲載されました!!
古澤教授はMM1000SやBSM1000Sの共同開発者で、MM1000Sの開発当時の秘話が語られています。
2012.9 - 「Googleみらいサーチ」動画サイトに東京大学古澤研の実験装置として紹介され、MM1000SやBSM1000Sが掲載されています!!(ほんの一瞬ですが開始34秒後右下写真です)
9月3日、ドラえもんの生誕100年前を記念して、ドラえもんのひみつ道具がどこまで実現されているかと言うのを紹介。その中で“通り抜けフープ”の現在版として“量子テレポーテーション”がリンクするようになっていました。
残念ながら2012年10月5日で動画以外は終了してしまいました。
2012.8 - OplusEにて東京大学古澤明教授の記事「私の発言 » 本物を目指して『門前,市を成す』であれ」が掲載され、ファイバアライナの試作機が紹介されました!!
ファイバアライナは古澤教授との共同開発品で、現在はFA1000Sθとして高い結合効率と長期安定性を実現しております。